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Sarah McLachlan、Amy Macdonaldを聴きながら最近はTwitterが多い [その他]

Sarah McLachlanの「 Angel 」
1997年Release
Adult Contemporary







Amy Macdonaldの「 Dream On 」
2017年Release
Pop







Twitterより
孫崎 享‏@magosaki_ukeruさんより

朝日虚偽報道止めてくれ
「首相、公平で人の気持ちつかむ」の標題。
「参院本会議代表質問吉田博美参院自民幹事長は安倍首相の”実像”を強調。
総理は応援した人もしなかった人も公平に扱う。
耳障りの悪い事に一度も嫌な顔しないと説明。
"誰とでも同じ目線で接する事ができるのが総理の最大の強み”。」

架空放送、
トランプ 「俺に会いたい会いたいと言ってるが、
      俺の言葉も理解できなければ行動も理解できない。
      そんな人間に会って何の意味があるんかね」
側近   「お土産持参だそうです」、
T    「ゴルフ・ドラーバーの次は何かね」、
側近   「お金持ってくるそうです。
      それで金庫番の麻生も連れてくるそうです」

朝日に告ぐ
一面トップで「有識者会議”退位一代限り推奨”」、
7面1頁さき全文掲載は新聞が安倍広報機関だと表明している物。
安倍に沿う結論ありきの人選会議を何故仰々しく報じるのか
この結論が天皇の意図に合致しているか否かを考えれば、
安倍広報機関に成り下がっていることが判るじゃないか。




吉田照美‏@tim1134さんより

ニュース油絵の最新作「この世界の片隅の君の名は、晋ゴジラ」です。
あえて、解説は載せません

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みつや‏@mitsuya_niwaさんより

上杉隆氏。
若洲は選手村から6km
霞が関CCはオリンピック憲章違反
性差別と身障者差別
大問題。 #yes若洲 #オプエド

としている。




「 やがて空は晴れる...。‏@masa3799 」さんより

【嘘つき】2013年の安倍総理「東京は2020年を迎えても世界有数の安全な都市」⇒2017年の安倍総理「共謀罪不成立なら五輪出来ない






要約すると
霞が関CCは女人禁止、
バリアフリーでない、
75Kmで遠い、で
オリンピック憲章違反つうこと
それが判っていたにも関わらず
学閥OB共の横槍だったそうな

聞・き・飽・き・た
も・う・エ・エ・わ
止・め・て・ま・え



郎害」の第一人者、辛坊曰く
トランプは嘘・ば・か・り・言っている
朝からコイツはどこまでも阿呆でヘイト目覚めが悪なるちゅうねん
こいつが心酔する
僕ちゃんは嘘・し・か・言ってない
んやけど。人の国を憂う前に、DHCとおんなじで沖縄のデモは
現地の人はいないなどと行きもしないで嘘を云う前に、
もう一度ヨットで、お出かけしてぇ戻ってこんでエエよ・・ホンマにい・・


去年末で契約期間を円満に終了今は購読者でなくなったけどホンマに紙くずに成り下がったようやね朝日!








ヘイト(Hate)でフェイク (Fake)、卑屈で卑怯
「 逝きし世の面影 」さんとこより

孫崎 享 ‏@magosaki_ukeru
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この写真が当初出た時には安倍首相の卑屈さが十分に解らなかったが、
その後、マルコ・ルビオ・フロリダ選出上院議員は共和党大統領候補指名争いに立候補し一時有力。
ふざけているのでない
誠意を込めて卑屈さを示している
日本国民の安倍首相の知らぬ側面


負け犬のルビオに対して、必死に尻尾を振る日本(安倍晋三)

マルコ・ルビオは共和党主流派(重鎮)が一致して推したアメリカ大統領候補だったので、たぶん日本国外務省とかアメリカの知日派(ジャパン・ハンドラー)に『次のアメリカ大統領の最有力候補はマルコ・ルビオだ』と吹きこまれた安倍晋三首相は迂闊にも信じ込んで、いち早く『勝ち馬に乗る』心算で思いっきり卑屈に振る舞った

日本の外務省とかマスコミが『アメリカの声だ』と錦の御旗にする共和党のアーミテージや民主党のナイなどの知日派(ジャパン・ハンドラー)とは最大でも50人程度、実質は5人ほどの極めて小さな集団であり決してアメリカを代表している訳でもないし、日本を知っている訳でもない。何と大部分は日本語が喋れず英語の文献で日本を分析しているらしいのである。これでは間違えても当然だった。

選挙で大敗したメディアと勝ったトランプ新大統領との全面戦争(内戦?)に迂闊にも参戦した日本の不見識

メディアのトランプ叩き戦術に安易に乗るべきでない

この種の批判、攻撃が、トランプ氏の大統領就任後もやむ気配はなく、むしろ強まっていることに注意が必要だ。
新聞などが掲載した大統領就任演説の際の聴衆を撮影した写真には「悪意ある」操作が施されている。
オバマ大統領の就任演説とトランプ大統領の就任演説を比較した写真なのだが、撮影しているタイミングが異なる。
大相撲の初場所と春場所の客の入りを比較する画像で、十両の取り組みの場面と幕内結びの一番の場面を比較したら不正だろう。
こうした「細工」」まで施してトランプ新大統領を貶める「意図」をマスメディアが有している。

シークレットサービス、歌手のマンドンナさんを事情聴取の方針・女性集会で「ホワイトハウスを吹き飛ばせ」と発言
米国内法では、大統領に対する暗殺予告は、通常の殺人予告などよりも重い刑罰が規定されている。

マドンナが女性集会で『ホワイトハウスを吹き飛ばせ』と発言したことも、その発言が大統領に対する殺人予告の重大犯罪になるとしてシークレットサービスが乗り出したことも日本のメディアは一切報じていない。
こんな面白いニュースを見逃す理由はただ一つ。マドンナが女性集会でテロの教唆(ホワイトハウスを吹き飛ばせ)発言をした理由は極簡単で、今までマスコミが延々と流していた反トランプの不正なネガティブキャンペーンの結果である。それ以上でもそれ以下でもない。

まさにヘイト(Hate)でフェイク (Fake)、卑屈で卑怯の見本

選挙の結果をマスコミ総がかりのネガティブキャンペーンで引っくり返す危険な試み
ロシアのプーチン大統領は、アメリカ国内でウクライナとかグルジアのようなカラー革命の再来があると警告しているのですが、確かに現在のマスコミの動きがただ事ではありません。
去年11月8日に終わているはずのアメリカ大統領選挙の結果を、引っくり返す心算なのですから恐ろしい。

欧米や日本の主要メディアによる反トランプの激しいネガティブキャンペーンと、唯一「蚊帳の外」状態の韓国メディア

韓国メディアの全員がトランプについて何も書かない今回の珍事ですが、
これは『100日間のハネムーン』との紳士協定(暗黙の了解事項)を真っ向から破って、
選挙戦当時と同じ激しいネガティブキャンペーンを延々と続けている日本とか欧米主要メディアの方が可笑しいのです。
自分たちが支持しないトランプが勝った『選挙の結果を認めない』など、これは民主主義の基本原則の乱暴な否定であり、非常に危険です。
反トランプ派が勝つ(トランプが負ける)と信じていて
少しも疑っていない摩訶不思議な日本のメディアに対して、
どちらが勝つか今のところ、様子見をしている(沈黙している)韓国の方が
メディアとして正しい態度でしょう

ヘイト(Hate)でフェイク (Fake)なメディアと全面対決するトランプ政権『彼らは代償を払うことになるだろう。!』
相変わらずトランプ新アメリカ大統領に対するネガティブキャンペーで埋め尽くされているの毎日新聞(1月23日)ですが、その中で秀逸なのが
トランプは就任演説批判でニューヨークタイムズ紙の記事の引用として、『ここ数十年間、米国の産業を犠牲にして外国の産業をうる潤わせた』(とのトランプの主張は)『米大企業はグローバリゼーションで巨額の利益を得ており、苦しんだのは労働者』と報じた
と書いてある。

としている。






“被害妄想”百田尚樹が今度はテレビ攻撃!
「地上波はおぞましいくらい左翼的」
「私も憲法改正を言うからお呼びがかからない」

「 Litera 」より

発言が飛び出したのは、「SAPIO」(小学館)2月号に載った「百田尚樹×櫻井よしこ 尖閣問題、憲法改正──2017年は“待ったなし”の年なのに 新聞やテレビは嘘ばかり垂れ流している 日本の未来を壊す『左翼メディアのおぞましさ』」。

官邸から目をつけられていたキャスターたちが次々と降板に至った。そしていまや、ワイドショーや夜のニュース番組を見れば、ほとんどが安倍政権の言い分をそのまま垂れ流し、問題の検証や疑惑の追及など全然やらなくなってしまったのである。

安倍政権のプレッシャーに完全にひれ伏したテレビメディアはいま
ごくごく一部の気骨のある報道番組以外は、政権批判にまったく踏み込まなくなってしまい、むしろ田崎史郎・時事通信特別編集委員のような“政権の代弁者的”なコメンテーターばかりが重宝されている

としている。






トランプをめぐる大きな分析を2つ紹介
「 反戦な家づくり 」さんとこより

「トランプ大統領、悪くない」 オリバー・ストーン監督
2017年1月24日 朝日新聞

「ヒラリー・クリントン氏が勝っていれば危険だったと感じていました。
 彼女は本来の意味でのリベラルではないのです。
 米国による新世界秩序を欲し、そのためには他国の体制を変えるのがよいと信じていると思います。
 ロシアを敵視し、非常に攻撃的。
 彼女が大統領になっていたら世界中で戦争や爆撃が増え、軍事費の浪費に陥っていたでしょう。
 第3次大戦の可能性さえあったと考えます」

「米国はこうした政策を変える必要があります。
 トランプ氏は『アメリカ・ファースト(米国第一主義)』を掲げ、
 他国の悪をやっつけに行こうなどと言いません。妙なことではありますが、
 この結果、政策を変えるべきだと考える人たちに近くなっています」

トランプの大統領就任演説を分析する。
演説は、米国を支配してきたワシントンDCのエリート層による支配構造をぶちこわせと米国民をけしかけている。
トランプは米大統領という、支配層のトップに入り込んだのに、その地位を使って支配層を壊そうとしている。
これは革命、クーデターだ。支配層の一員であるマスコミは、就任演説を否定的にとらえ、趣旨をきちんと報じない。
リベラル派は反トランプ運動を強めている。
おそらくトランプ陣営は、意図的に対立構造の出現を誘発している。

反トランプの人は、たぶん感情的に文字が目に入らないかもしれないが、
トランプが差別的で下品なオッサンであることと、
トランプの政治的な意図は別物だ。
トランプの性格や人格を理由にして、世界の枠組みを大きく変えてしまうかもしれない可能性に目をつぶってしまってはいけない。

たしかに、革命の熱はファシズムに転嫁する可能性がある。
ファシズムというのはそういうものだから。その危険性は否定しない。

しかし、大変革はすべてファシズムになるのか?
そういう過剰な言い方は、現状を維持しようとする既得権層のワナである
危険性を認識しながら、そうならないように多くの人が参画するのが本来の民主主義だ

何度も書くけれども、現時点でトランプがファシストだという根拠も証拠もない
トランプ暴言の中には、マスメディアによって作られたデマが多くある

まずは、頭から否定するのではなく、大きな視点から、トランプが何をやろうとしているのか理解すること。それに賛同するかどうかは別にして、言っていることをそのまま受け取ったらどういう意味になるのか、一度読んでみてもらいたい。

としている。









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コメント 4

ファルコ84

痛烈に的を突いているTwitterの数々
ここまで追い切れない。
トランプ新大統領がいいのか!
安倍政権の情けない卑屈さ!
その政権になり下がった役立たずの報道!
今年も、どいつもこいつも世間を騒がせてくれる。
国民の声は、止められない。

Sarah McLachlanの「Angel」を聴きながら
歌声・ピアノ・・・あーこちらの方がいい。
by ファルコ84 (2017-01-26 10:04) 

BrerRabbit

ファルコ84さん、こんばんは
音楽の趣味が似ているかもしれませんねピアノの入っている曲は特に好みです。
Twitterはfollowはしますがtweetはしません。
おっしゃる通り数がスゴイのでたどるのも大変ですので、ただ何かニュースになったり番組の内容に関してとか、タイムリーな意見を読めるので重宝しています。

by BrerRabbit (2017-01-26 21:03) 

momotaro

アベしゃん、へつらってますね、いい証拠写真ですね
よくもまあ、あの地位まで上って、あんな仕草しますね
びっくり!
by momotaro (2017-01-27 12:00) 

BrerRabbit

momotaroさん、こんばんは
まったくスーツの太鼓持ちかと思ってしまいましたよ。
強きものにはこの姿、弱き者には国会答弁にみる態度
なってはならない者が総理になってしまった典型ですね
by BrerRabbit (2017-01-27 17:12) 

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