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2017年04月20日| 2017年04月21日 |- ブログトップ

Hillary Scott、Brad Paisley、Citizen Wayを聴きながら出掛けないといけないかも [その他]

country.png
最近はソロ活動がメイン?
Hillary Scott (Lady Antebellum)の「 Still 」
2017年Release
Country



前回にも紹介のBrad Paisleyどうやら新しいアルバムのようですね
「死ぬほど会いたい」もう手の届かない遠い世界に旅立ってしまったあの人と考えると寂しい曲です
歌詞が見つかりませんのでなんともいえないですが多分ちがうでしょうね・・
英語得意な方判ればおせ~て下さい。
Brad PaisleyとBill Andersonの「 Dying to See Her 」
2017年Release
Country



CCM.png
Citizen Wayの「 When I'm With You 」
2016年Release
Worship







<社説>慰安婦文書提出 「強制連行」の事実認めよ
「 琉球新報 」より

旧日本軍の従軍慰安婦の強制連行について
日本軍の組織的関与を裏付ける文書19件が、
国立公文書館から内閣官房に2月に提出されていたことが分かった。
これらの資料を基に、
政府は旧日本軍による従軍慰安婦への強制連行の事実を認め、
改めておわびと反省を表明すべきだ

従軍慰安婦問題で日本政府は1993年、
当時の河野洋平官房長官が
「(旧日本)軍の要請を受けた業者が甘言、強圧により本人たちの意思に反して集められた事例が数多くある。官憲などが直接加担したこともあった」として、
おわびと反省を明記した談話を発表した。

しかし、日本軍の強制性は認められないとして批判する動きが続く。
第1次安倍内閣は2007年「河野談話までに政府が発見した資料の中には、軍や官憲による強制連行を直接示すような記述も見当たらなかった」
とする答弁書を閣議決定した。
さらに14年、第2次安倍内閣は河野談話の作成経緯を有識者らに検証させ、
「日韓で文言調整があった」
「元慰安婦証言の裏付け調査を行わなかった」などとする報告書が出た。
政府は国際社会の厳しい視線の中、
談話を継承するとしつつも、
07年閣議決定を堅持し続けている

林博史関東学院大教授らが
日本軍の強制性を裏付ける資料を発見してきた。
その一つが今回の19件に含まれる
バタビア裁判25号事件」資料である。
1947年8月、オランダ軍がBC級戦犯を裁いた
インドネシア・バタビア(現在のジャカルタ)の軍法会議
日本海軍兵曹長が懲役12年の判決を受けた
この元兵曹長が62年、法務省の調査で
(慰安婦として)現地人など約70人を連れてきた
他にも約200人を部隊の命で連れ込んだと証言した
強制売春が戦争犯罪に問われることを恐れ
住民の懐柔工作に多額の軍資金を
使った隠蔽(いんぺい)工作も生々しく語っていた
19件の文書は、河野談話の時点で法務省が所蔵していた。軍による強制性を明確に示し、談話を裏付けており、07年閣議決定を否定するものだ。
 不都合な事実を無視しては、国際社会の批判にも歴史の批判にも耐えられない。政府は今回の資料を基に謙虚に歴史に向き合い、閣議決定を見直すべきである。


としている。
案の定メディアは流していない。敗戦を終戦と言い換えるだけでは本当の終戦は来ない、真摯(*)に過去と向き合ってこそ美しい国(*)といっても許されるかもしれない。
(*)どちらの言葉も随分汚れてしまってなるべく使わないようになってしまったな






なぜかインド洋を航行 原子力空母派遣トランプの猿芝居
「 日刊ゲンダイ 」より

つまり、米国はハナから本気で北朝鮮とコトを構える気はない
有事を煽れば、グダグダだったトランプ政権の支持率も上昇するし、
韓国大統領選も思い通りに運ぶ
最悪、軍事衝突になっても
日本や韓国に北朝鮮の相手をさせればいいと考えているのだろう。
空母打撃群の派遣なんて、トランプ政権の「猿芝居」「ヤラセ」だったのだ。
道理でトランプがフロリダの別荘でバカンスを楽しんでいたはずだ。

恥ずかしいのは
「トランプフェイク」にまんまと乗せられた日本メディアだ。
「カール・ビンソン」のデカい模型まで用意しながら、
したり顔で米国の北朝鮮攻撃作戦を解説していたテレビコメンテーターはどう思っているのか聞きたいものだ。


テレビコメンテーターはコメントを言うだけで何ら責任を負うことはないだから誰が喋っても変わりはない。
それをいつまでもわかったふりして使うのがメディアだと、ソロソロ判ってもよさそうなもんだ。
前にも書いたのですが田崎や山口がいくらバカ政権の代弁者として何を言おうが責任もなければ理論も理性も知性も無い。
タダ飯奢ってもらってるだけの卑しく浅ましい老人だと言うとろ~が、何度も・・


もう一つ言うとくとバカンスしてたのはトランプだけではない。
どっかの脳足りん負債(*夫妻)も花見しとったなぁ、
しかしなんかの時には防波堤の日韓に相手させればええと思われているのに優雅に花見でオマケにバカ嫁感涙してたとか。
自身の馬鹿さかげんとバカ嫁夫の脳足りんさに悔し涙を流したのなら・・
無い無いそれは絶対零度ほど無い!









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